国際A級 元全日本選手権ライダーの店長(カトちん)があなたのサポーターです。
ワンラップコート ONE LAP COAT

ワンラップコート
ONE LAP COAT




二輪業界初 最新コーティング加工 『ONE LAP COAT』

------- 貴方の愛車も、環境も美しく保ちたい --------

オートバイにコーティング・・・あまり聞きなれないかもしれません。

大切なオートバイを美しく保ちたいと思っているのは誰でも同じ。

「洗車に時間がかかる」「凸凹が多い、細かい部分まで綺麗にならない」
自動車とは違い、オートバイは洗車に洗車機を使う人はいませんよね。

こんな、『わずらわしさを解消』できる

完全無機質 超微粒子紫外線吸収剤配合
最新のコーティング『ONE LAP COAT』をご紹介します。

工程1 工程2 工程3
工程4 工程5 工程6
工程7 工程8 工程9



完成画像

『ONE LAP COAT』を知ったときは半信半疑。
はっきり言っていいことずくめで、非の打ちようのない内容に
少し戸惑った。


誰でも、そう思うと思います。
コーティングって、無色透明。
そして、出来上がりは綺麗になってて当たり前。

透明なだけに、ホントにこれがいいのかどうかは
「裸の王様」を連想させる。。。。

半信半疑の気持ちと


”バイクにコーティングしたい人がどれだけいるのか?”


疑問を感じながらも話を聞いているうちに、
外装だけでなく、パーツそのものの
劣化を防げるのではないかと考え始めた。

使い捨ての日本の社会。
モノを大切にすることも大事なはず・・・。

それも、綺麗な状態を手間を掛けることなく保てる。

無機質の為、人と自然に優しい。

洗車が楽になる為、節水にも貢献する。



ホントに信じるものは救われるみたいな世界かも知れません。

           


          なにはともあれ。。。。。




実践してみない事には ”モノの良し悪し” は
判断できないってことで、『ONE LAP COAT』の本拠地
山梨県は甲府に出かける事にした。



『ONE LAP COAT』の本拠地は、【甲府南オート】という
元4輪有名ドライーバーがオーナーの自動車販売店です。
『ONE LAP COAT』は、4輪業界では最新のコーティングで
雑誌や業界の新聞では、コーティングの新鋭として紹介されています。



丸1日説明と実践をうけて
実際、自分でやってみて解った事は

一言で言うと
       
 

      「スゴイ」ということだった。



何が?って。。。



これが「スゴイ」と人に伝えることが、一番難しいと関係者は
口をそろえたかのように言います。



それは、汚れているバイクを綺麗にする。
このコーティングを自分の手で車両に施している人が
解る体感、五感で感じる実感です。



行程は、簡単にいうと

@洗い

(@’必要に応じてパーツ取外し)

Aポリッシング

B脱脂

Cコーティング

D拭き取り

(D’ @’で取外したパーツの取付け)


ホントに簡単に言っていますが、時間はかなりかかります。
全ての行程が、細心の注意と繊細な感覚が必要とされます。


この作業をやっている間に、どんどん綺麗になっていく。
皆さんが洗車している時に感じるのと一緒です。
洗車してるとき、思いませんか?面倒だけど・・・

   ”おー!キレイになった!”

という満足感。

でも、それの数十倍は綺麗になります。
そして、それが継続される。

コーティングを施している時にわかる



          ”ツルツル”




このツルツル感、塗っていくうちにどんどん摩擦が無くなる。

同時に




          ”ピカピカ”



ここまで摩擦がなくなることで、汚れが付きにくいことと、
撥水性の理由が理学的知識がなくてもわかる。

それだけでなく、紫外線を薬剤が吸収してくれるため色あせしない。

ヘルメットシールドに塗ると、気候の良い時期の長距離ツーリングでも
日焼けの防止になる。


使用前、使用後の違いをはっきりとわかるのが
コーティングを施す作業をする本人である事が、
口惜しいかぎりです。


バイクの場合、車と違って外装で全て覆われていないため
細かい凹凸部分(スポーク部分やエンジンのフィン・
ブレーキキャリパー部分など)が多く洗車で完全に綺麗に
するにはかなりの時間を要します。

それにはっきり言って面倒です。

キャリパー部分の「ブレーキカス」なんて、取り外して
”ゴシゴシ”やってもキレイに落ちなかったりする。

こういった汚れが付きにくく落とし易い。

外装に至っては、オイル汚れには洗剤を使って汚れを落とす、
その他の汚れは水拭きできれいになります。

※ワックスはかけてはいけません。ワックスの成分の中に
  入っている研磨剤で逆にダメージを与え、コーティングの上に
  のったワックス成分に汚れが付きます。

この違いと良さを解ってくれる人に伝えたい逸品です。


ワンラップコート ONE LAP COAT


【紫外線からの保護】

バイクに乗っている間、戸外でバイクを駐車している間、
愛車や人は戸外にいる間はどんな時も太陽光線を浴びています。

ご存知の通り太陽光線には、紫外線が含まれています。
この紫外線は日焼けの原因また健康にも害があるといわれています。

バイクにとっても同じです。紫外線による外装の色あせや劣化を起こします。
あなたのオートバイライフが「人・バイク・自然」と上手に共存していく為に
 「ONE LAP COAT」はバイクだけでなく乗車する人の美や
健康も紫外線から守ります。

【トータルボディケア】

バイク全てを守るという 「ONE LAP COAT」 の発想は外装(カウル部分)だけでなく、マフラーやエンジンの外回り、ブレーキキャリパー、ホイール、硬質プラスチック、樹脂部分、ガラス等あらゆる部分を保護し、防汚、防カビ、防紫外線、静電気の軽減に効果があります。完全無機質で人にも環境にもやさしい今までにないトータルコーティングシステムです。


 ●紫外線から守る

  無機質系紫外線吸収剤を配合して、紫外線を熱エネルギーに変換して
  拡散させるためUVカット効果が半永久的です。

  □紫外線吸収剤は超微粒子の為、クリアー性を保持しています。
    ヘルメットシールドに塗ると日焼け防止の効果もあります。


 ●変色・劣化防止

  退色の原因となるUV-B領域のみならず、劣化の原因となる
  UV-A領域も吸収し、仕上げ層を経年劣化から保護します。

  □カウリング、樹脂部分などの紫外線による変色防止
   硬化プラスティック部分 、ミラーなどの紫外線による劣化防止に役立ちます。
   

 ●色合いを損なわない

  高度粉砕されたUVカット剤を均一に分散させ、
  高い透明性を実現しています。

  □色合いを保ち、発色が鮮やかなり輝きを保ちます。

 ●あらゆる材質を保護

  塗膜の硬度調整が可能であるため、
  あらゆる材質の保護が可能です。

  □被膜の硬度は3H〜5H(鉛筆法)でキズがつきにくくなります。
   外装カウリングだけでなく、マフラーやエンジンの外回り、ホイール、
   ブレーキキャリパーなどの保護も可能です。

 ●耐汚染性

  撥水性に優れ、汚れ、キズ等が付着しにくく、水洗いによる
  洗浄性にも優れていますので洗車機に入れても問題ありません。

  □鳥の糞や高速走行でぶつかってついてしまう虫など、
    こびりついた汚れを取るのが簡単です。
    雨が降ると汚れが付きますが、雨天の走行で逆に綺麗になります。
 
    ワックス掛けの必要はありません。付着した水は球状に撥水されます。
    超撥水性の為、被膜は汚れを寄せ付けず、
    付着した汚れも簡単に除去できます。

   ※ワックス掛けはしないでください。ワックス成分に汚れが付いてしまいます。

 ●耐熱効果

  完全無機質なので被膜が酸化せず耐熱性に優れ、600度まで検証済み。
  マフラーやブレーキキャリパーに塗っても問題なく効果を発揮し
  劣化の防止にもなります。

  □マフラー・エンジン外回り、ブレーキキャリパーなどの高熱になる部分の
  汚れ防止、ブレーキカス付着防止に貢献します。

 ●静電気を著しく減少

  乾燥時期の乗降車時におこる静電気防止や近年多発している
  静電気による給油時の引火事故などを防ぎます。

  □

 ●速硬化性
 
  指触乾燥が30分〜1時間、表面硬化は2〜3週間で完全となります。

  □乾燥時間が早いため、車両をお預かりする時間が短縮できます。
   
    
 ●防錆効果

  従来の有機化合物の薬剤ではなく、無機質系でできている為、
  防錆・防食効果があり環境対応にもなります。

  □冬季に路面凍結防止用にまかれる塩化カルシウムから
    車体を保護できます。



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