CT110/ハンターカブ/カスタム

    国際A級 元全日本選手権ライダーの店長(カトちん)があなたのサポーターです。
お客様のカスタムバイク紹介
骨太に楽しく CT110 ハンターカブ!!
弱点を見抜いて、ご自分に必要なものをチョイス!
理想の形に近づいたでしょうか?!
骨太に・・・その1
ノーマルマフラーからXcraft&モトサルゴ 共同開発 オリジナルステンレスマフラーに・・・
ありがとうございます!!

マフラーの音量は、85dbと音量は低いのですが、子気味のよいサウンド。
そして、ノーマルマフラーより力強く走ってくれるようになります。楽しみは広がりますね〜。

ステンレスなので錆びにくく、CT110 ハンターカブを長く楽しんでいただけそうです。

◆商品の参考ページ↓
CT110/ハンターカブ用 Xcraft&モトサルゴ 共同開発 オリジナルステンレスマフラー
骨太に・・・その2
ノーマルの6Vを12V化に!
球切れ等の電気系トラブルでもコレで安心!

独自の回路で電流も安定。バッテリー上がりもコレで解消!

本来は、「ナビ」を装着したいが為の改良ですが、トラブル時の対処が比較的、安易になるメリットの方が大きいかも…。
◆商品詳細ページ
CT110 ハンターカブ用 12Vコンバートキット
CT110 ハンターカブ用 12Vコンバートキット ウインカーブザー付き
骨太に・・・その3(笑
パワーが上がる事は嬉しい事ですが、ノーマルのドラムブレーキでは頼りないと思われるように・・・。

「走る」、「曲がる」、「止まる」がバランスよくなければ気持ちよく走ることはできません。

フロントブレーキのディスクブレーキ化のご要望をいただいて、試行錯誤しながら形になった逸品です。
画像の仕様ではありませんが、ディスクブレーキ化キットを商品ラインアップに追加しました。
◆商品詳細ページ↓
CT110(P型) ノーマルフォーク対応 フロントブレーキディスク化 ベーシック キット
CT110(P型) ノーマルフォーク対応 フロントブレーキディスク化 ホイールキット
フォークオイルも番手を合わせて
CT110/ハンターカブのフロントブレーキをディスクブレーキに変更するため、前廻りを一式変更。

その際に、使ったフォークオイルはASH フォークオイル#58。

しっかりと路面を追従してくれる事でしょう。



◆商品の参考ページ↓
 
A.S.H  フォークオイル#58
どこを重視するかで丁数決め
ギアレ(ギアレシオ)で乗り味で乗り味を変えよう!

CT110/ハンターカブ用のISAリアスプロケット、40T/41T/42Tの中から40Tを選んでノーマルから交換されています。

左の画像ではチェーンケースに隠れていますが、左下のスプロケットが中についています。

スプロケはエンジンの動力(回転)を駆動系に伝えるわけですが、丁数(歯の数)によって乗り味が変わるんですね!

ご自身のお好みで40Tに交換。
マイルドな乗り味を楽しんでおられます。


◆商品の参考ページ↓

@ CT110 ハンターカブ
  ISAスプロケット 40T


A CT110 ハンターカブ
  ISAスプロケット 41T


B CT110 ハンターカブ
  ISAスプロケット 42T
より扱い易く!
ブレーキレバーも簡単に調整できるものに変更…

そして、スロットルはハイスロに変更!


ロハスなイメージのCT110ですが、街中で走るには機敏さが必要です。

ストリートで扱い易い仕様になりました。
迷子にはなりません(笑
乗るのが楽しくなって遠出をしても大丈夫!

ナビが付けられるようになっていてどこまでも行きたくなるかもしれませんね〜


※電源供給には車両本体の12V化が必要です。
CT110 センタースタンド
CT110ハンターカブのノーマルはセンタースタンドがついていません。

ノーマル状態でついているのは両サイドのサイドスタンド。左右にサイドスタンドがついているのは珍しい事ですが、さすがはアグリカルチャーと証されるバイク、悪路でも止められそうです。

でも、街中でご使用なのでセンタースタンドがあったほうが確かに便利です。


メンテナンスには絶対おすすめです。
必要なものをチョイスして・・・
ご自身で、バイクに乗っていて何が必要なのかを的確に感じておられるので、必要なものをチョイスされるのがお上手。

バイクを上手に楽しむ方法を教えていただいているような気がします。

楽しんで下さいね〜!


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